オナフキンの女子大生ナンパ道中記

どうもオナフキンです。JDナンパのオナフキンです。

パックマン講習3回目。

はい!オナフキンです。

パックマン講習行ってきました!

本日の内容に表題をつけるなら、、

「生き地獄と固定観念ぶっこわし」です。

 

ではでは、鉄は熱いうちに打て ということで、今日の振り返りをしようと思います。

 

平日の木曜日、18時に渋谷のTSUTAYAまえ集合。

ドトールで座学。

 

俺の弱点は、連れ出し以降であることが発覚したので

(具体的にはギラができない対峙会話が薄っぺらい。)

この部分を克服していくことになりました。

で、ギラができないボーイズにオススメな練習場所、、、それは

HUBです。

「HUB」の画像検索結果

なぜかというと

・すでに連れ出しの状況が生まれている

・ナンパ行為がそれほど違和感がない

コスパがいい(ジントニック190円&女子すでに飲んでるのでおごる必要性なし)

 

なるほどーーー。納得いたしました。

 

パックさん「ハブで肩組めるくらいにはなりましょう。」

俺「わかりました。(ハードルたけぇ)」

 

 

さっそくセンター街のHUBへGO。

「hub 店内」の画像検索結果

HUBにて。

軽く店内を見まわし、ちらほら二人組がいることを確認。

ジントニックを注文して、3人で乾杯し、、

パックさん「課題はなんでしたっけ」

相方「肩を組むことです」

パックさん「よろしい」

俺「(^_^;) 」

 

パックさん「あの二人組いってみましょう。あんまかわいくないですが」

俺ら「わかりました」

 

丸テーブルの二人席で対面で座っている女子二人組に突撃。

 

俺「まじでお待たせしました ごめんね遅れて」

女A「無言(ポカーン)」

俺「いや どんくらい待った?」

女B「いや待ってないんで」

女A「まじでいいんで」

相方が女Aの酒を飲む。

俺その行為にビビる。

で、苦笑いのまま会話は進む。だが、普通に女たちは拒絶モード。

「まじうちら半年ぶりに会ったのね、話したいわけよ。空気読んで?」

「あっちにかわいい子いるから、ほんとに。」

「まじで邪魔なんだけど」などなど

普通ここまで言われたら、退散しますよね。

でも、できないんですね。

ルールが、罵倒されるか警察呼ばれるまで帰れない なので。笑

 

で、たぶん拒絶され続けて8分くらいでしょうか、まじで怒ってきたので退散。

正直ここまで拒絶されつづける経験なかったので(普段なら怒られる前に退散している)

メンタルけっこう来ました。

拒否されてから、どう粘っていいのか分からず言葉がでなくなったりするんですよ。

で、さらに空気わるくなって、それを挽回するためにボケるも、無視されて のループww 

さらに、周りの客の距離も近いので、うちらの行為が筒抜けなんですね。

外人さんの「このボーイズ失敗してやがるぜ」の目線が痛かった、、

生き地獄です。 でもこの生き地獄、まだまだ続きます。

なんと、、

次に声掛けした子達、ついさっき失敗した子達の隣で飲んでる子達だったんですね。

以下ハイライトです。

 

俺「どうもこんにちは」

女A「いや君たちさっきそこでナンパしてたよね」

俺「あ、ばれちゃってました?ww実はそうなんすよ」

女B「メンタルすごいね」

相方、女子のポテトを食う。

俺その行為にビビる。

俺「おれもくっていいすか」

女A「は?なんで?意味わかんねーだろ」

俺「いや...え」

女A「まじ消えろよ」

以下そんな感じで5,6分。

 

地蔵講習より遥かにメンタルきますね。てか比にならないですね

拒絶されても立ち続ける。

相手への詫びの念が出てきても立ち続ける。

周りの痛い視線を感じても立ち続ける。

平成の苦行 と名付けます。

 

次、3組目。

 

壁に面したカウンターで、二人の女子が隣同士に座ってます。

ちょうど隣に空席があったので、相方と俺で挟み込む形に。

 

俺「ここで飲んでいいっすか」

女A「え、はい

俺「そうなると必然的に話し合うことになるんですけどそこらへん大丈夫ですか」

女A「はい笑 いいですよw」

オープンした、、前の二組が地獄だったのでホッとする。

 

相手は25歳の社会人。まぁまぁ可愛い。

年下扱いされるも、まぁまぁ和む。

どのタイミングで肩組めばいいんだ、、とそれだけ考えながら会話をしていく。

近くで見ているパックマンさんと目が合う。

「早くいっちまいなさい。」

そんな目をしている。

8分くらい経過しただろうか、話題は、「アイスホッケー」になっていた。

たまに観戦しにいくほど好きらしい。

 

俺「あれってアイスホッケー?(ハブのTVモニターで客席が映っているシーンを指さして)」

女A「いやどうみてもサッカーでしょw」

俺「区別がつかん」

女A「バカなの?ww」

俺「え、やっぱ会場は熱気ですごいの?」

女A「うん」

俺「知らない人と肩組んだり?」

女A「うんあるね」

俺「こんな感じで?(肩を組む)

めっちゃ不自然だったけどできたーーwwてか流れがキメェwwwwクソ雑魚AFCww

女A「うん」

そのまま組んだ状態で話し続けます。

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女A「てかぎこちなくね?笑」

ばれてるーーーww だって初めて組んだんですもん。許してくださいお姉さんww

 

 

 

まぁ、こなれ感とかスムーズさとかは試行回数ふやしていけば身に着くと思うんです。はい。

とりあえず一歩ふみだしたことに意義があると(ry

実際やってみて、意外と拒否されないんだ ていうことも体感レベルで分かりました。

固定観念がぶっこわれた瞬間でしたとさ。

ていうかパックさんの監視がなかったら絶対肩組んでないだろうな、、

お金を払う意義ってのは ここにあると思います。

 

ギラつき・ボディタッチが怖くて困っているボーイズはハブで練習することをお勧めします(生き地獄ですが)。

もちろん俺もしばらく通い続けます。抵抗なく肩が組めるようになるまで。

課題を一つ一つ潰していきましょーー 

ということです。

 

では、失礼します!

 

 

※ハブナンパしたい!て人はぜひぜひご連絡くださいませ。

喜んで同行します。