オナフキンの女子大生ナンパ道中記

ブログ移転しました。

祝!!初準即!!

はい!オナフキンです!

タイトルはちょっと盛ってます。

厳密には、(パックさんの講習を受けてから)初準即!!です。

でもでも、それ以前のセックスの記憶がないくらい久々なので大目に見てくださいw

大学の友達も「知ってた?2ヵ月セックスしないと童貞にもどるんだって~」って言ってたし。

ということで、記念すべき初準即のエピソード、書いちゃいます。

 

 

 

その前に、今回も俺の気持ちを一言で。

「え、こんなすんなりいっちゃっていいの!?」

です。ノーグダだったんですよね。

いかにも遊んでそうな子がノーグダだったケースは過去にも経験しているのですが、

ふつーにおしとやかな子だったので、ノーグダだったことに感動しました。

のれんに腕押し即ですね。

 

 

 

 

 

 

では、本題。

 

 

 

 

 

 

 

相手はショートボブ女子大生で、芹那みたいな感じでした。身長低めだったし。

某文化祭で売り子をしてたところをバンゲ。

某一流大学のインカレに所属しているとのこと。

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せりなかわいい。

 

で、ボブが印象的だったので

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脈絡のなさすぎる鮮やかなデート打診!!

 

 

当日は恵比寿に19時に待ち合わせ。

 

俺第一声「やっぱりボブだねぇ めっちゃボブだねぇ」

 

せりな「めっちゃボブってなにww」

 

俺「恵比寿で一番ボブだよ、やっぱうん さすがだね

 

せりな「ありがとう笑笑」

 

なにがさすがなのかわからない 

自分でもよくわからない

でもそれっぽいせりふになっている。

「さすが」って言葉は便利だよ ていう事です。笑

 

とにかく、せりなはケラケラ笑っていたので

和やかに戦いは幕を開けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

店到着。

 

おしゃれなダイニングバーでした。

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冷えたきゅうりをかじりながら恋愛トーク

店のコンセプトがわからない。

 乾杯をすまして雑談をすすめていく

 

俺「どうすか、サークルにはいい男はいなかったすか」

 

 

せりな「いなかったですねー」

 

 

俺「うそぉ 見落としてるだけじゃないの」

 

 

せりな「笑」

 

 

俺「スペックは絶対高いじゃん。なに、高すぎて無理みたいな?」

 

 

せりな「なんかかっこよくてしゃべりやすい人は、みんな彼女がいる」

 

 

俺「あぁいるんだね既にね。略奪すればいいじゃん」

 

 

せりな「えぇw」

 

 

俺「なんかさ、試合終わった後にさ アクエリアスですっ みたいなさ。イチコロだろw」

 

 

せりな「どんなイメージw

でも、女の先輩がやっぱり怖くて、その人の彼氏とかとちょっとでもしゃべってると睨まれる。 目つけられる。」

 

 

俺「女ってこわいよな」

 

 

せりな「サークルなんだからしょうがないじゃんっておもう」

 

 

 

俺「たしかにな、わかる 俺もそういうドロドロあって辞めた。」

 

 

 

以下、過去にヤリサーに入っていて男女関係がカオスだった毎回の定番トークを展開ww

ちなみに完全創作エピソードww

 

 

こんな感じで徐々に恋愛トークしていきました。

すると、、、

 

 

 

 

サインが出てきました。

 

 

 

 

せりな「彼氏つくりたいんだけど、私もうすぐ留学いくからタイミングがあわないんだよね」

 

俺「あーー できても遠距離になっちゃうわけだ」

 

せりな「そう 意味ないじゃん!みたいな笑」

 

俺「ストッパーかかるわそりゃ」

 

せりな「そうなのー だから、もう遊んじゃおっかなって思ったりもする。」

 

俺「(サインだ・・・・。でも、ここで食いついちゃいけないって岡田さんが言ってたーー!)」

 

客観的会話をしなさいよ、ガールズトークをしなさいよ、と岡田さんは言っている。

間違っても、

「遊びじゃなくて俺はまじめに付き合いたいけどな」

とか 

「じゃ、俺が彼氏候補なるわ」

とかはNGなのです。TAV的には。

ノウハウは忠実に再現する!のがモットーなので、ぐっと堪えました。

 

 

続き。

 

 

俺「女子大生だもんなw それくらいでいいっしょ」

 

 

せりな「かなぁ いいのかなぁ」

 

 

冷静に対処できました。

 

 

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さて、サインもでたところで、そろそろ店をでようかなと考え始めます。

 

「てか、そろそろいくか!」

 

「え? わかった。でも、ちょっとトイレ。」

 

 

せりなのトイレを待っている間、今後の展開に緊張しておりました。

 

 

・断られたらどうしよう

・「こんなつもりじゃなかった」と言われたらどうしよう。

・また一人で公衆便所でオナニーするのいやだなぁああ(過去に経験あり、めちゃ蚊に刺された

 

 

 

 

 

 

せりなトイレから戻る。

 

「おまたせ♪」

 

 

店を出ます。

 

手をだします。

 

握ってきます。

 

ニギニギします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホテルIN!!!!

 

 

 

 

 

 

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※嬉しすぎて後輩に送ったLINE

 

 

 

 

 

「こういうとこ入るのはじめて」

と言っていたせりなは泡の出るお風呂に感動しておりました。

 

バスローブを着て出てきたせりな

「これって下に下着きないよね?」

 

ベッド上の電気いじる俺に対して、

「めっちゃ暗くして。はずかしいから、、」

 

・・・初々しさって性欲を掻き立てますよね

 

 

 

 

 

 

ひっさしぶりのセックスだったのでww

がさつにバスローブの上から体をむさぼりまくるww

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バスローブの下に手を滑らせたときが最高に幸福でしたね、はい。

 

 

 

 

 

気付いたら挿入してましたww

 

で、めちゃ腰振りましたww

 

 

逝く直前には

 

「もう無理、たすけて、、」

 

と聞こえてきたので、大満足でした。

 

 

 

 

 

 

 

ピロートーク

 

「男の人ってイクときどんなかんじなの?」

 

ガガガガガって感じ」

 

「どういうこと?」

 

「ビッグサンダーマウンテンの終わりのとこって、めっちゃ音立てながら止まるじゃん

あれみたいな感じ ババッバババババッ みたいな」

 

 

「そっかぁだからジェットコースターは快感をともなうのかなぁ」

 

 

物わかりのいいせりな

 

 

ピロートーク

 

「まさかこんな展開になるとは」

 

「ぜったいうそ笑」

 

「てか、なんで今日きてくれたの?」

 

「え、なんか他の人がいまいちだったから笑」

 

消去法!?」

 

「・・・ということになる笑」

 

なぜ人は体を交えるだけでここまであっけらかんになるのか。

でもそれが楽しいんですよね

 

 

 

 

時間が来たので、急いで服を着てホテルを出る。

 手をつなぎながら駅まで行って、解散

 

無事に決めることができました~~

 

 

後日談

 

せりなから翌日ラインが入ります。

 

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俺はJDに輪姦されるのだろうか、、、!?

 

 ばっちりアポこぎつけたので、こうご期待でございますww

 

 

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なんというか、今回の記事、中身すっからかんなんですけど

たまにはこういう記事もいいのかなとおもいまして

エロい要素もちょい入れてみましたww

次回はまじめなテイストで今回の件、振り返ってみようと思います。笑

では!このへんで。オナフキンでした。